私達の【現在地】とこれからの予定!!

【2019年】草津温泉付近おすすめの車中泊場所は「天狗山第一駐車場」

群馬

車中泊で日本一周しながら全世界のカップルや夫婦を仲良しにするために仲良しにする秘訣や旅の魅力を発信している仲良しクリエイターのとおるんとよしみんです。

 

群馬県草津町で車中泊できる場所がある?

草津温泉付近で車中泊できるの?

と車中泊スポットをお探しの方に私達が実際現地に行って

車中泊の可否、施設の詳細(トイレ・駐車場・売店など)を調べてきましたので、ご紹介します。

この記事は筆者自身が実際に現地で確認し、情報を記載しております。
またオススメ度等はあくまでも筆者の基準に基づいて算出しており、車中泊スポットを決める際にご参考程度に読んでいただけると幸いです。
また私達が現地で取材した後に車中泊禁止の看板が掲載されることもございます。その場合は速やかに車中泊を中止し、車中泊を控えていただきますようご協力お願いします
道の駅等の公共駐車場にて長期滞在やキャンプ行為などはせずマナーを守っていきましょう。
スポンサーリンク

【2019年】草津温泉付近おすすめの車中泊場所は「天狗山第一駐車場」

実際に2019年10月に行ってチェックみましたが、車中泊できます。

24時間使用可能なトイレ、駐車場があります。

また「車中泊禁止」の看板もありませんでした。

キャンピングカーなどがとても多く車中泊されている方がたくさんいました。

しかしテントを出したり、洗濯を駐車場に干している方がかなりここは多かったので、いつ車中泊禁止になってもおかしくない状況でした。

スポンサーリンク

【車中泊スポット 天狗山公園】オススメ度を発表

道の駅に私達が実際に2019年10月に行ってみてチェックしてみました。

駐車場(広さ・フラット) ★★★★★
トイレ(綺麗さ) ★★★★
周囲の静かさ ★★★★
付帯設備の満足度 なし
とおるんよしみん
とおるん
よしみん

総合評価・・・★★★★

こちらの駐車場は草津温泉から1.6kmととても近いので日中はかなりの人でにぎわっていました。

また一番近い道の駅草津運動茶屋公園からは約2kmのところにありますので、野菜やお土産買いたい方は道の駅に行くのもいいですね。

そして草津温泉に行けば無料で温泉、足湯にも入れて車中泊スポットとしては大人気スポットです。

【車中泊スポット 天狗山公第一駐車場】駐車場

こちらの駐車場は広くて、ほぼフラットです。

とても車が多くて大人気スポットです。

登山する方も多く朝早くから人の音が少し気になります。

しかし292号線はあまり交通量は多くないので改定に車中泊できます。

【車中泊スポット 天狗山第一駐車場】トイレ

男子トイレ・女子トイレ・多目的トイレの3種類ありました。

トイレは新しく、とても清潔でした。

しかし少し狭く便器が少ないので、朝は少し待つようになっていました。

特に女子トイレはお化粧をする人で洗面所はいっぱいです。

そしてwomanの文字がデザインチックでオシャレなのですが、ちょっとわかりにくいので、間違えないようにご注意。

【車中泊スポット 天狗山第一駐車場】その他の施設など

ゴミ箱はありませんでした。

特にその他の施設はありませんが、コンビニまでは1.4kmと近くて草津温泉の方に行くと飲食店もたくさんあるので、安心です。

【車中泊スポット 天狗山第一駐車場】入浴施設

こちらの駐車場には温泉はありませんが、草津温泉にはかなりの温泉がたくさんあり、無料の物をあります。

実際に私達が利用させていただいた「地蔵の湯」をご紹介します。

こちらから1.7kmのところに位置しています。

入浴施設情報

名称 地蔵の湯

【料金】無料

【営業時間】8:00~20:00

【URL】公式HP

【住所・地図】

【その他】

シャワーなし、シャンプー・ボディーソープなし、ロッカーなし

あまり広くはない湯舟で(5.6人でいっぱいになるぐらいの大きさ)熱めのお湯で少し白くいいお湯でした。

スポンサーリンク

車中泊マップ【群馬県・関東地方・全国】

栃木県または関東地方・全国の車中泊スポットをお探しの方は下記の記事やマップをご覧ください。

全国の車中泊スポット

群馬県の車中泊マップ

群馬県の車中泊スポット一覧ページは下記ボタンをクリック↓↓

群馬県の車中泊スポット一覧

 

 

関東地方の車中泊マップ関東地方の車中泊スポット一覧ページは下記ボタンをクリック↓↓

関東地方の車中泊スポット一覧

 

スポンサーリンク

【車中泊スポット 天狗第一駐車場】まとめ

名称 天狗第一駐車場
住所・地図
URL 公式HPなし
入浴施設 なし
ゴミ箱 なし
その他 コンビニまで1.4km

今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。

コメント