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ずっと大切にしてくれるパートナー3つの特徴をご紹介します!

仲良しの秘訣・恋愛術

世界一周した旅する仲良しクリエイターのとおるんとよしみんです。

 

付き合う前も、付き合ってからも、ずっと優しくしてくれるパートナーって本当に理想ですよね。

付き合う前は優しかったけど、付き合ってからは変わってしまった。

と悩んでいる方もいらっしゃると思います。

今回はずっとパートナーを大切にしてくれる方の3つの特徴をお話しします。

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①第三者に対して優しい方

第三者への接し方は大切です。

第三者とはあなたの友人などと繋がっているのではなく、タクシーの運転手や、レストランのスタッフさんなどつながりがない人の事を言います。

 

例えばレストランで注文したものとは違うものが届いたとします。

その場合は相手がどのような態度になるかが重要です。

①『大丈夫ですよ』や『注文したのと違うんだけど、交換してもらえると助かります』と優しく伝える方

②『責任者を出せ』『間違うなんてありえない』と怒りの感情を出す方

 

好きな人、気になっている人には好きになってほしくてかっこつけたり、素敵な自分でいるようにしています。

しかし第三者に対しては素が出やすくなります

そのため②の態度になった方は恋愛感情が落ち着いた時に、パートナーと同じような態度を取りやすくなります。

 

逆に①の態度をとった人は、長く一緒にいても優しさのこもった態度でいてくれます。

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②幼少期笑っている写真が多い

相手の小さな頃の写真を見たことありますか?

見たことある方はどんな表情をしていたか覚えてますか?

 

デュシェンヌ・スマイルと呼ばれる顔全体的に筋肉が動いた自然な笑い方があります。

デュシェンヌ・スマイルとは・・・目尻にはカラスの足跡のような笑いジワが入り、目の周りの筋肉である眼輪筋が吸収した笑顔の事

幼少期からデュシェンヌ・スマイルが多い方は離婚率も低いことが分かっています。

卒業アルバムで実験をした結果満面の笑みだった人はそうでない人に比べて離婚率が5分の1だったというデーターがあります。

 

もしお互いの卒業アルバムや幼少期の写真を見る機会があれば、チェックしてみましょう。

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③写真を撮る時、笑っている方がいい

仲間と一緒に写真撮る時や、二人で自撮りする時どんな表情されますか?

この時は先程説明したデュシェンヌ・スマイルではなくても、作り笑いでも大丈夫です。

(デュシェンヌ・スマイルだと最高です)

 

たとえ作り笑顔であっても今笑顔になった方が雰囲気が良くなると判断できるかどうかが大切です。

それができる人は感情のコントロールができています。

 

相手との関係を良くしようと笑顔を浮かべることができ、楽しい方に自分の感情を導ける人は人間関係に恵まれることが多いです。

そのため安定した経済基盤を築くことできます。

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まとめ

①第三者に対して優しい方

②幼少期笑っている写真が多い

③写真を撮る時笑っている方がいい

 

この3つをクリアしている方は長く一緒にいてもし暑い愛情が覚めたとしても、あなたに対していつまでも優しくしてくれる方が多いです。

ぜひ素敵なパートナーを選んでください。

 

 

今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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